毎年、新年には模型を作ろうとは思うのですが、どうも・・・・。

昨年末にはWNWのルンプラーC.IV後期型も届いちゃいました(^^:)
やはり複葉機は1/32より1/48の方が色んな意味で現実的なのかもですね。

昨年末にはWNWのルンプラーC.IV後期型も届いちゃいました(^^:)
やはり複葉機は1/32より1/48の方が色んな意味で現実的なのかもですね。

ヴィンテージモデルさんから、ウインドソックその他が届きました。
地震のために混乱したようですが、お元気でした。
随分前のエアロドロームにあったイメージです。
ファルツの胴体が左右割りなのが判る。









ファルツの胴体が左右割りなのが判る。









Bobs Bucklesが届いた。

リングのφは0.5mmで足は2mmであった。
材料は銅線で、ケブラーじゃない。説明を良く読んだら、釣り糸を張線に使うためにデザインしたと書いてあった。
他に0.1mmの銀メッキ銅線も手に入れた。

リングのφは0.5mmで足は2mmであった。
材料は銅線で、ケブラーじゃない。説明を良く読んだら、釣り糸を張線に使うためにデザインしたと書いてあった。
他に0.1mmの銀メッキ銅線も手に入れた。
ローラントの写真のトーンカーブをいじって、シャドウを持ち上げたら、張線の具合が見えるようになった。


主翼の張線のターンバックルは下翼側のみにある。
エルロンの操縦索にあるターンバックルはかなり長いので、ここは別製する必要がありそう。

尾翼の操縦索にもターンバックルがある。これも再現が必要だ。


エルロンの操縦索にあるターンバックルはかなり長いので、ここは別製する必要がありそう。

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